2026-03-01から1ヶ月間の記事一覧

【短編小説】開運!暴飲暴食デトックス道場

都内某所。そこには「食べ物への感謝が足りない」「運気が停滞している」と嘆く迷い人たちが集まる、伝説の**『ほどほど教』**の道場があった。 1. 四毒抜きより、魂のパンチ力 道場主の「マオラ風」ヒーラー・秋山(仮名)は、モニター越しにヒーリング動画…

3/31 日記 投資 スタグフレーション

さて 資金も 何もないが 投資関係で 面白いサイトがある。 経済クラブ。 横森一輝が やっているサイト。 最悪の 想定で 動いてるので、、、 ただ 面白い。 ノーテンキに nisaとか 言っているより まし 株にしても 投資は 元本保証がない。 政府 投資会社 な…

3/31 日記  アクセス数と収益・利益

ムラゴンから 移行している。 めんどくさい。 収入を得ようという 下心。 どうも ムラゴンでは いろいろ調べたが 厳しいらしい、 はてなブログproに 移行しても 私の実力では 厳しそう。 ムラゴンの投稿も 一回戻した。 重複投稿になっていると思う。 グチャ…

架空日記 2025年3月31日(火) 曇り時々雨

年度末らしいが、こちらには特に関係のない話だ。 世間がバタバタしていようと、 こちらは昼夜逆転の時計に従って、 なんとなく起き、なんとなく一日を始めただけのこと。 外は雨が降ったり止んだりして、空は終始どんよりとしていた。 結局、一歩も外に出ず…

小説 『いびき交響曲 第2番 壁越しにて — 放置療法のすすめ』

部屋の壁は、まるでティッシュでできているんじゃないかと思うほど薄い。こちらのあくびさえ、隣に筒抜けかもしれない。 今夜も始まった。隣のカビゴン娘のいびき、第一楽章。低音で、どっしり。「グォォォ…グォォォ…」地鳴りのように続くその音は、ただの「…

小説「食の卒業式 ― 糖尿となんちゃって4毒抜き生活」

最近、食べなくなったものが増えた。気づけば食卓がスカスカ。まるで人生の断捨離だ。しかし断捨離というより、体が勝手にリストラしている。 マルシンハンバーグ 昔は「ハレの日の味」だった。でも今食べると、「油の固まり」。口より先に胃が拒否反応。「…

小説 『ベランダのオルタナ戦争 ― 8素子アンテナは泣いている』

1980年代、静岡。世界はポストパンクだのニューウェイブだのオルタナティブだの、なんだか「暗い」「重い」「病んでる」のオンパレードだった。 だが、ここ静岡のとあるアパートのベランダでは、ひとつの戦いが行われていた。 ■主人公・K氏、アンテナを回す …

小説 『サッカーの町でも朝ラーの町でもない俺』

俺の住む町は、世間では**「サッカーの町」とか「朝ラーの町」**とか、やたらブランド化しようとしてくる。 しかし俺は断言しておく。 ——サッカーも朝ラーも、ぶっちゃけどうでもよかった。 ■兄貴のサッカー遠征と“伝説のまずいほうとう” 明誠高校ができるず…

小説 伝説?スターリンライブ ― サーカスタウンの夜

某地方都市。駅前から10分歩いたところに、夜になると急に“都会ぶる”ライブハウス――サーカスタウンがあった。普段は地元大学の軽音サークルが「オリジナルです!」と言いながらパクり気味の曲をやる場所だが、この日は違った。 スターリンが来る。噂が噂を呼…

小説 『爆音と静寂のデート未遂』

ある日、奇跡のように RCサクセションの市民文化会館ライブのチケットが2枚 手に入った。 友人は言った。 「文化会館なら爆音マイルドだろ。デートに使え。成功率80%らしいぞ」 この“成功率80%”という根拠不明の数字を信じてしまったのが運の尽きだった。 …

小説 『レゲエと謎のダンス輪 in よみうりランド』

その日は、なぜか「レゲエの風を感じたい」という気持ちになった。 よみうりランドEASTで レゲエ・ジャパンスプラッシュ がやっていると知り、当日券を買いに行くことにした。 駅に向かう途中、さっそくダフ屋がいた。 「兄ちゃん、チケット余ってるよ! い…

アンケートサイト

Claude は AI のため、誤りを含む可能性があります。引用元は必ずご確認ください。 claudeで調べました。 3サイト比較まとめ 1. D style web 株式会社アスマークが運営する老舗アンケートサイトで、2001年から20年以上の運営実績があります。運営会社の主な…

小説 『雨漏りボロードスターと俺の腰』

俺は一昔前のテレビ人間だ。それはつまり、アナログ時代の残り香を体から放ちつつ、YouTubeの音量調整に未だ慣れない哀しき民である。 そんな俺が、中古で買ったのが――ユーノスロードスター。 いや、正確には「ボロードスター」……と呼ばれていた。 名付け親…

メンタルヘルス

最近、仕事でちょっと疲れてるなと感じることが多くて。 で、ふと気づいたんですけど、食事が雑になってたんですよね。忙しいとどうしてもファストフードとか、コンビニとかに頼りがちで。 それで少し調べてみたら、腸とメンタルって本当につながってるんで…

3/29

はてなブログを始めたばかり アクセス数が 少ないが この内容じゃ しょうがないか。 ビジネス関係(商材紹介)が 多いが まあ アクセスがあるのは 有り難い。

話を引き出され、利用されたと気づいたときに

ときどき、「あれ?自分は今、うまく誘導されて話をさせられたのではないか」と後から気づく瞬間があります。その場では親しげに感じた相手が、実は悪意を持って近づいていたとしたら――それに気づいたとき、人は深く傷つくものです。 状況の整理:こんな構図…

Billboard Magazine: 1894 to 2021

billboard archivesとかBillboard Magazine: 1894 to 2021と検索すると上位に出てくる。 今は 売っているか わからないけど 日本でもタワーレコードなんかで売っていたアメリカの音楽業界紙。 それのアーカイブ。 ビルボードマガジンは タワーレコードができ…

矢野顕子「また会おね」ツアー 静岡公演レポ

1981年の「また会おね」ツアー静岡公演。オープニングは 「気球に乗って」。会場にふわりと浮かぶようなイントロで幕を開け、矢野さんは「今日は古い曲もやります」と前置きして 「大いなる椎の木」 を演奏した。 ライブの合間には、ドーナツをがっつり食べ…

小説:『歌詞に連動して生きる男・寒川(さむかわ)さん』

寒川さんは、音楽に人生を左右されるタイプの男だった。ただ好きなアーティストを聴いているだけなのに、曲のテーマがそのまま 性格・心境・行動 に反映されてしまうという、地味に危険な体質を持っていた。 ここでは、彼の“女性アーティスト好みの変遷”と“…

小説 パルシェ5階 あの頃の無料イベント

全部、行くと決めて行った日の記録) 地方都市の駅ビル・パルシェ5階。 無料イベントが続いていた時期があった。 いずれも事前に情報を知っていて、 「これは見に行こう」と思って足を運んだ日々だ。 三つの出来事は全部、別の日の話である。 ●爆風スランプ…

2025年 12月 31日 日記

昨日は 吉野敏明さんと秋山眞人さんの 動画を いくつか ゆっくりと見た。 なんちゃって 4毒抜き人間なので、 医療系は 最近は積極的に 見ていない。 政治系も なんか 現状の悪い話ばかりで 最近は積極的に 見ていない。 なので 少し気になる 動画は geminiま…

創作 2026年1月2日(金)の日記

今朝は冷え込みが厳しかったが、その分、空気が驚くほど澄んでいた。窓を開けると、朝日に照らされた富士山が、まるでそこに置かれた絵画のように鮮やかにそびえ立っている。 午後、軽い運動がてら自転車を走らせた。冷たい風を切って走るのは少し勇気がいる…

🍚 ごはん中心のシンプル健康生活

—— めんどくさがりでも続けられる、お米ベースの4毒抜きライフ ✅ ごはん生活の基本 目安量(1日あたり) 女性:1.5〜2合 / 男性:2〜2.5合 白米または無洗米+大麦 or 雑穀米を混ぜる → ミネラルや食物繊維がアップ 黒米・玄米も選択肢 ※玄米は「よく噛む」…

🍚 ごはん中心の食生活とは?

「主食として精製された白米または雑穀入りごはんを中心に、和食を基盤とした食材・調理法で日々の食事を組み立てる生活スタイル」 ✅ ごはん中心の食生活がもたらす【主なメリット】 ① 安定したエネルギー源 米は緩やかに消化される炭水化物(特に雑穀や大麦…

🍚【追加まとめ】お米中心生活「6:4バランス食」実践とその効果

なぜ「6:4(ご飯6:おかず4)」なのか?✔ 理由1:とにかく簡単!カロリー計算や栄養素のグラム数を気にせずに済む。 1食あたりの準備・献立がラク。 おかずは1品でもOK。気軽に続けられる。 ✔ 理由2:コストが安く済む食費の大部分はおかずにかかっている…

『昨日、悲別で』TVドラマ

1. 背景と舞台設定 舞台は北海道の炭鉱町「悲別町」(架空の町)。モデルは上砂川町など北海道の炭鉱閉山で衰退した地域。 1970年代後半から80年代にかけて、炭鉱閉山による経済的な衰退、人口流出、過疎化が地方で深刻な社会問題となっていた。 物語はその…

小説 『入院日記』

虫歯を放置していたら炎症が悪化し、親知らずの抜歯まで重なって入院になった。糖尿病持ちということもあり、仕方ない面もあるのだが――正直、病院にいると健康になる気はあまりしない。 病院食は「4毒抜き」とはほど遠い。白いご飯に、揚げ物に、妙に甘い煮…

小説 若気の至り Jog一本勝負

あれは若さゆえの暴走だった。なぜか突然「東京に友達いるし、行ってみっか!」と決意。問題は足だ。車も新幹線もない。選ばれたのは、我が相棒――原付JOG。 「静岡から東京まで? 余裕だろ」──その余裕は、たぶん脳内の排ガスにやられていたのだろう。 出発…

架空日記 2026年1月21日

冬の冷気がわずかに緩んだ、一月の午後。男は、あてどなく自転車を漕ぎ出した。切り裂く風は冷たいが、それがかえって、澱(よど)んでいた思考を透き通らせていく。 道はやがて、山を背負った住宅街の通学路へと続く。 そこには、冬の陽光に照らされた「日…

3/21

ムラゴンより移動 ちょっと前に 大貫妙子さんの アメリカ公演があった。 コリアタウンにある会場だった。 帰国後。アメリカ公演について nhk第一に出演していたらしく 聞けなくて残念。 その後 韓国のフェスにも 出るらしい。 アマゾンアソシエイトとgoogle…